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ハイブリッドならではの低燃費、優れた加速性能、静粛性能を実現したハイパフォーマンス。

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高速でもEV走行が可能

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ハイブリッドならではの低燃費

JC08モード燃料消費率(国土交通省審査値)

エンジン進化型エコカー
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環境性能と走行性能の高次元の両立

低燃費に貢献する圧倒的なEV走行領域の広さ

エクストレイル(ハイブリッド車)は、街中での走行シーンのうち約3/4をEV走行することが可能*3。さらに高速道路を走行するシーンにおいても圧倒的なEV領域の広さを実現している。

優れた回生協調ブレーキシステム

走行用モーターを発電機として使用し、電気エネルギーを回収するシステムを採用。車両、バッテリー、モーターの状態に応じて、回生ブレーキと摩擦ブレーキの割合を最適に調整することで、ブレーキ操作で失うエネルギーのうち、約90%(社内調査値)を回収可能。エンジン始動による発電の負荷も低減できるため、燃費向上に大きく貢献する。

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空気抵抗低減ボディ&低燃費タイヤ

ガソリン車に対して、フロア下の空気の流れをさらに向上し、クラストップレベル*4の空力性能(Cd値)を実現。さらに、ハイブリッド専用の低燃費タイヤを装着し、あらゆる角度から燃費性能を追求している。

空気抵抗低減ボディ& 低燃費タイヤ

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あらゆるシーンで余裕のある走り

アクセルを踏むと、モーターアシストならではの素早い反応で力強く加速。2.5Lエンジン車を凌駕する発進加速性能を発揮する。さらに低速から全域にわたり2.5Lエンジン車を凌ぐトルクを発生し、あらゆる速度領域で常に余裕のある走りが実現する。

あらゆるシーンで余裕のある走り

ストレスの少ない静かで快適な走り

通常の走行をカバーできる幅広いEV走行領域により、静かで振動のない走行が可能。ECOモードを使うとアクセル操作の補正やCVTのレスポンス、変速スケジュールをトータルに制御。乗り味がマイルドになり、より静かで快適な省燃費走行が実現する。

燃料消費率〉について*1 燃料消費率は定められた試験条件での値です。
お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)、整備状況(タイヤの空気圧等)に応じて値は異なります。


*2 ハイブリッド4WD車はオプション装着の組み合わせによって19.6km/Lとなります。
*3 街中でのEV走行頻度(社内調査値)。
*4 2.0Lクラス SUV車。

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ハイブリッド専用装備

駆動状況がひと目でわかる「ハイブリッドエネルギー表示機能」

メーター中央のアドバンスドドライブアシストディスプレイに、ハイブリッドエネルギー表示を採用。エンジン走行中、モーター走行中、エンジン走行+モーター走行中、回生ブレーキでの充電中など、ハイブリッドシステムのエネルギーの流れがアニメーションで視覚的に把握することができる。

駆動状況がひと目でわかる 「ハイブリッドエネルギー表示機能」

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実用性に優れたラゲッジルーム

コンパクトなリチウムイオンバッテリーの採用により、最大430L(セカンドシート標準時*5)*6のラゲッジルーム容量を確保。大きなラゲッジアンダーボックスはリッド(ふた)付で、荷物を隠すことができる。

実用性に優れたラゲッジルーム

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LEDヘッドランプ(ハイ/ロービーム、オートレベライザー付、フレンドリーライティング作動付、シグネチャーLEDポジションランプ付)

白色光が美しく、視認性にも優れたLEDヘッドランプをハイブリッド車に標準装備。省電力でエコドライブにも貢献する。

LEDヘッドランプ(ハイ/ロービーム、オートレベライザー付、フレンドリーライティング作動付、シグネチ

歩行者の接近車両に対する認識を向上させる車両接近通報装置


静かなEV走行時*7に、外部のスピーカーから音を発して車両が接近していることを知らせます。

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*5 ラゲッジアンダーボックスを含む容量となります。
*6 ウエストラインまでのラゲッジルーム容量(VDA方式)。
*7 発進加速時(30km/hまで)、走行中に25km/hまで減速した場合、後退時に作動。またスイッチ操作で音を一時停止でき、その際にはメーター内のインジケーターに表示。
※画面はハメ込み合成です。

ハイブリッドシステム